ジョンヒョンの『푸른밤(青い夜)』翻訳します。



こんにちは。Yossieです。

今回、ブログで新しい企画を始めることにしました。

どんな企画かと言いますと、

ジョンヒョンの『푸른밤(青い夜)』翻訳しよう!!!!!

という企画です!!!!


シャオルの皆さんは当然ご存じかと思いますが、SHINeeのジョンヒョンは、2014年2月~2017年4月まで、MBCの『푸른밤(青い夜)』というラジオでDJを務めていました。

この『青い夜』は、2005年から続く音楽系のラジオ番組で、毎日0時~2時に放送されています。
(現在は、イ・ドンジンさんがDJを務めています。)


なぜ、今更この企画を始めようと思ったのかと言いますと、
私は、このジョンヒョンの『青い夜』を、とても特別なものだと考えています。

歴代受け継がれてきたラジオ番組で、アイドルであるジョンヒョンがDJとして進行をするということが、どんなに偉大なことか。
しかもDJをやってみたいという長年の夢を叶えたこの『青い夜』が、ジョンヒョンにとって、どんなに大切なものか。

そしてなにより、私は、ジョンヒョンの「言葉」が大好きなんです。

ジョンヒョンの書く歌詞を見てもわかるように、ジョンヒョンは「言葉」をすごく大事にしています。
そんなジョンヒョンの「言葉」を、できるだけ残しておきたい、全て聴いてあげたい、そんな想いからこの翻訳を始めようと思いました。

『青い夜』が始まった2014年2月は、私はまだ受験生でした。なので、まだ韓国語も全く分からない状態。
そんな状態(しかも受験生だし)で『青い夜』を聴くことは到底不可能。
大学に入って、韓国語が理解できるようになり始めてから、習慣的に聴こうとした時期があったのですが、なんといっても、0時~2時(この時間帯を、『青い夜』では「今日と明日の間」と言っています)という深夜帯だったので、運動部に所属し、朝早くから練習があった私には到底無理でした。

そのような理由で、私自身『青い夜』に思うように触れることができなかったんです。

ジョンヒョンの『青い夜』はもう終わってしまいましたが、
現在、留学中で、日本にいるときよりよっぽど時間があるので、きちんとジョンヒョンの「言葉」「音楽」を振り返ってみたいなと思い、『青い夜』を聴きなおしています。

この企画で、すべての回を翻訳するのは不可能ですが
(なんせ1000エピソード以上あるので笑)(しかも2時間笑)
初回、最終回はもちろん、テミン出演回、SHINee出演回(Oddの音源初公開を『青い夜』でするという粋なカムバックもありましたね)、その他EXOや私が好きな歌手の出演回etc...
どれだけ長く続けられるかはわかりませんが、ゆっくり、細々と、少しづつ、
そして、できるだけ多くのジョンヒョンの「言葉」「音楽」「功績」「想い」をここに残せていけたらなと思います。

もしも、ずっと『青い夜』気になってたけど、気づいたら終わってた、、、なんて方がいらっしゃいましたら(笑)
読んでいただけたらなと思います。

まずは、『青い夜、ジョンヒョンです』初回放送を翻訳していきます。
いくつかに分けて投稿していくので、寝る前にちょっと聴こうかなくらいで大丈夫です。

それでは、次の記事から始まります。

(ちなみに、この初回放送を聴きながら私は号泣しました(笑))
(ジョンヒョンの緊張が伝わってきて、涙なしには聞けません(笑))
(ジョンヒョン、今まで本当におつかれさまでした。)

Yossie






この記事へのコメント

  • m

    ジョンヒョンの言葉を感じることができて本当に嬉しいです。ありがとうございます訳していただいて。これからも楽しみに夜寝る前にジョンヒョンを感じて読ませてもらいますね。
    2018年08月17日 15:03
  • Yossie(よっしー)



    >mさん

    コメントありがとうございます。
    中々更新ができない状態ですが、少しずつアップしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
    2018年08月23日 18:29